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びっくりしたけど面白かった!
寂しいから続編を!って思ってたけど、この終わり方では続編無理なんですね〜。しかしサクラが納得いかない!笑
いろいろな事を考えさせてくれる機会をくれた素晴らしい作品でした。
今は孤独老人や老々介護が増えて 大変な時代 しかしここでは介護のノウハウじゃなくて 大切なことを表現されてたから いいんですよ。
さくらはドライでしたね~笑 戸田恵梨香さんは ヤサグレた感じの女子がうまくて好きだな。木元とか当麻みたいな。
主役を死なせるのはやはり余り好きじゃない描き方
まあ視聴率が気になる事でそういう展開だったんだろう。
さくらの行動も何だかです。
クドカンワールドについていけないと置いてけぼりをくうね。
好きな人にはたまらないんだろうけど。
長瀬さんの最後のドラマ、いろいろ詰め込み過ぎな感じ。
ついて行ったかどうかわかんないけど とっても楽しいドラマでしたわ。1話を何度も見たくなる作品でした。今期は一番隙でした。ありがとう。
最後の展開には驚きました!まさかこう来るとは。
やはり、かなり独特の個性的なクドカンワールドでした。それにしても最後まで登場人物ひとりひとりの個性がぶれずに観山家らしいエンディングでした。寿一の一年間の存在のお陰で家族が温かく明るく纏まってくれたのを感じました。
さくらと弟の結婚もさくららしさ全開だと思います。やはり、したたかさは健在です。
西田敏行さんの演技に感動した。霊を見て話しかけるシーンなんか
自然で素晴らしい。
サクラはホントにあの家が好きなんだな、と思った。嫁さんが舅を
介護なんて普通だもんね。しかも弁護士の妻❣ナイス!
今期は死んだ霊と話したりタイムスリップしたり入れ替わりがあったり、ファンタジーでありながら心に残るドラマが面白かった。
こんな良作を数々の名作を生んでくれた主演の引退を知りながら
観なければならなかったというある種、拷問。
クドカン、長瀬智也のタッグがもう観れないと思うと寂しすぎる。
最終回で、介護問題を中途半端に扱っただけの、長瀬智也引退の為だけの花道ドラマに小さくまとまってしまった。
私には長瀬さん工藤さんのデビュー作
見られてよかった 知ってヨカッタ
ありがとうね 他のもみるからね
うまく言えないけど 重すぎず軽すぎず 楽しかった!
決して、中途半端じゃないと思います。
自分の慣れ親しんだ家に戻った瞬間、元気になる方だっておいでです。
このドラマは、ご高齢者や介護に対して、可能性を含めてる部分もあると思います。
だから、寿一サン言ったじゃないですか…家族を大切に…って。
このドラマは介護だけを描くドラマじゃなかったんじゃないですかね…
本当にイイドラマだったと思います。
100歳が当たり前の世の中で、子供が先に逝ってしまう…ってのが現状です。
家族のその先、その後…イイ締め方だったと思います。
長瀬サンの為に…?そぅじゃないと思います。
そぅいうのを、表現してくれるのが、長瀬サンだと思ったから、クドカンサンは、こんなドラマを書いたんだと思います。
現実でもドラマで見れる長瀬さんとお別れだから、思い入れも強いよね。クドカンの長瀬さん愛を強く感じた。
上手い俳優さんばかりだったね。
話は飛んだりチグハグだったり??って、ついていかないと見過ごすシーンもあったけど、長瀬さんには拍手を送りたい。お疲れさまでした!
介護問題の描き方が中途半端だったという意見、私も全く同感ですね。このドラマ、最終回で大失敗してしまいましたね。他にもまともな意見が寄せられていて、少し安心しました。
このドラマの笑うツボが分からないです。
感想文に面白かったとか泣けたの感想に
何処が?です。
気になる点がある。
長瀬が亡霊になって舞台袖に現れて西田敏行と会話するけど、あれ能の舞台中なのに西田敏行があんなベラベラ喋ってたら周りの人気づかない?お客も気づかない?
あの2人の会話シーンだけ周りの人達が止まってるけどどういうくなかと?ドラマあるあるだけど気になる。
年度末の仕事が忙しくて、最後の2話をまとめて見ました。
全話見て、一番心に残ったのは、後継ぎ問題でも介護問題でも離婚でも学習障害でもありません。
元お嫁さんの新しい旦那の「仕事は誰か代わりがいるけど、ユカちゃんのパートナーは僕しかいないから。」のセリフです。1年間まとめて育児休暇!!
このセリフに、さくらが「ステキな旦那さんですね。」と言ったら、私は、そこで見るのをやめていたと思います。
制度が出来て、女性も男性も利用する権利はあるけれど、まだほとんどの会社が「休んだ人の分に新しい人を臨時でも雇う」なんてことはしてくれず、「誰かが代わりに」仕事を増やしてやってくれているのが現状と思います。それなのにこのノンキなセリフ。
職場の、子どもを持つ男性がみーんなこんな感じだったら、私の会社は休暇の人だらけになってしまいます。
さくらの「私、ムリー」って反応…反対の人もいるだろうけれど、私は一番印象的で、なぜかうれしかったです。このセリフに☆を。
最終回から一週間 早いな またみたい
まだ長瀬にムカついてる
年一でいいから俳優だけはやれよ
バカヤロー
ここ十年で自分が観たドラマではNo.1。
視聴出来て良かった。ありがとう。
最終回がよくなかった。途中まではよかったが。
これは宮藤官九郎から長瀬智也に対する精一杯のお別れのセレモニーであった。
それはわかる。
しかしドラマ『俺の家の話』としては、これで良かったのかどうか。
最終回、2回目を見た。長瀬の見事な「引退試合」だけでなく、「俺の家の話」も存分に描かれていた(「介護」がメインテーマではないのでは?)。
能の幽幻の舞台で、「寿一の死」「寿三郎の現実遊離」「長瀬智也の引退」を重ねた場面、クドカン以外の誰が書けるか?最後まで調和の取れたアンサンブルを見せた、個性強すぎる俳優陣・演出にもブラボー!
長瀬ファンでも、クドカンファンでもないが、何度も唸らされたドラマだった。
マスクを脱いだ長瀬が、今後どんな顔を見せてくれるのか楽しみだ。
そう、「俺の家の話」なんですよね、この話は。
「俺の家の話」の中に、父親の介護問題もあり、 腹違いの息子が芸養子になっていたという事情を含めた兄弟間の話もあり、家の事情(人間国宝の能役者をトップにした名家?の後継等)の話があり、遺産相続の話があり、俺の事情(ずっと家を離れていた息子、結婚したが離婚、子供は学習障害で元妻のもとにいて中々会えずにいる、プロレスにかける思い等)の話があり、恋愛の話があり、夫婦の関係性の話があり、子供の話があり、父と息子の長年の確執?の話があり…
それはどこの家でも同じだと思います。
どこの家でも、それぞれの家に「自分の家の話」がある。
様々な問題の比重は それぞれの家で違う。
これは、寿一の家の話。
小さくまとまった…という感想がありましたが、小さくまとまっているから「俺の家の話」だとも言える訳で、介護問題に切り込んだ話では元々ない。
ただ「俺の家の話」の中に、介護問題があっただけ。
俺の家の介護の話が、俺の家の話の中に含まれているだけ。
どこの家でも 家の中に要介護者がいれば 要介護者中心に家人の生活は回るもので、観山家でもそうだった、という話なのでは。
「俺の家の話」は、寿一の家の話を描いたホームドラマ。
それ以上でも以下でもない。
でも、何1つ、誰1人、蚊帳の外にはせず、それぞれの登場人物の問題をきちんと描いた素晴らしいホームドラマでした。
これは、普段から主要人物だけでなく少ししか登場しない人物に至るまで、登場人物其々のキャラをきちんと描く作風の宮藤官九郎さんだからこそ、成し得た業かもしれないと私は思っています。
申し訳ないけど、家族の介護を経験した事があって、ドラマを深く洞察する事が出来れば、この作品が中途半端な駄作だった結論は変えようがない。
親と子、家族という現実と真剣に向き合った経験があれば、このドラマの展開を傑作などとはとても言えないのではないか。
私はこのドラマはなかなか面白かったと思っていますが、介護者を抱えた家族の描き方に関しては、おそらく色んな方々がおっしゃられる通り、中途半端だったかも知れません。
私は家族には恵まれなかったし、親とも疎遠で関わる事がほとんどありませんが、こんな家族がいたら面白いだろうなと。ただ最終回は残念でした。まさかが好きな脚本家みたいですが、やはりそうきたかという感じでしたね。
瑛太さん永山絢斗さん兄弟のファンです
面白かったです ハロー張りネズミもまた観ました。初恋も。
介護に関しては 年を重ねるとほとんどの(大げさか)かたたちが体験してる時代になりましたが
ドキュメンタリーではないのですから構わないです。ちゃんと判ることですから。両親を早くに看取りましたが その最中は辛いことばかりでも 後から もっとしてあげることはなかったやろかと思います。子が親より先に逝くのは哀しいですね。
そんなことより 見事な演技で泣き笑いの物語でした。下手な役者で無くて好かったです。
踊介は最後まで踊介だった。
サクラに勘違いのスピード違反で恋してフラれ、シンデレラのように靴を残して去った。
呼び方はサクラちゃんからサクラさんへと変わり、表面上は割りきって、家族とわだかまりなく接しているように見える。辛さを見せないだけか、あっさりした質なのか…。
致命的にセンスがないにも関わらず、分家から宗家に祭り上げられかける。人の良さを万寿に利用されたらしい。
結局、兄が逝き、その恋人を棚ぼた的にゲット!
まだサクラちゃんを諦めてなかったのか…。
多分一生、サクラにいいように掌で転がされる。
そして、踊介はその天然さゆえ ずっと幸せなのだろうと
思われる。
観山家は結局、サクラに牛耳られてしまう気がする。
番組が終わっても、踊介のスピンオフが見たかったのだが、サクラと結婚してしまっては、それも望み薄。さらば踊介。
再放送を
クドカンもここまで落ちるとはね。あまちゃんもいだてんも素晴らしかったのに。
潤 沢の『秘すれば花』の2番も付けて、純烈が売り出して
ヒットすれば、その余波で、
潤 沢が一夜限りでも、(長瀬君含めて)集結して、歌番組に出てくれないかな なんて思う。
ホームドラマではあるが内容がいまいち好みのものではなかった。
長瀬智也のお別れドラマでしたね。幽霊も出て名残惜しかった。それだけ。
あの最終回がなければ成功してましたね。クドカンは驕れるほど実力もないのに驕ってしまった結果です。あの最終回で低俗な駄作の烙印を押されてしまった。
よかったです
クドカン作品は「いだてん」もそうだが自分としては馴染めない
文化やら趣向を取り入れるため、どうしても物語に入っていけない。
今の時代、歳とっても生きることばかりフォーカスされて、広がった人生を片付けようとしない。どう生きるかではなくどう終わるか。年老いても自覚のない母に見せようと思ってたら、最後やられた。自分に返ってきてしまった。やられた
好きになれるキャラが一人も出てこなかった。
家族ドラマってつまらんなぁ~と思ってしまった。
最終回はやっぱり期待したものと違って、納得いかない気がした。幽霊になって出てくるっていうのも、なんか違う気がする。
これ、脚本で見れば面白いのかな?映像に起こすと面白さが全く伝わってこない。それはクドカンなら面白いって風潮で面白さの押し売りだからか、役者さんも気張っちゃってホラッ面白いでしょ?って演技をしちゃってるからか、長瀬さんも終わりだからやる気がないのか寂しさからなのかテンションが低くて、セリフ自体は面白いんだけど役者同志の雰囲気や言い回しでドラマというよりはもう舞台演劇のようだった。けど、見てるうちにこれはドラマというよりは長瀬さんへの寄せ書きのような話なんだな、という風に見えてきて、そこからはどんなに話がカオスでも不思議と受容れられた。何故能だったんだろう?何故プロレスだったんだろう?古典芸能とプロレスというと元彌チョップ?それを思い出してしまう。世阿弥マシンは面白かった。もっと世阿弥マシンの活躍を見たかった。最後はえ?亡くなったの?と主人公がいなくなるという、これまたメッセージなのかな?と深読み。長瀬さんが携帯で検索する画面はグットラック、西田さんの久々の美声、ワンコーラスたっぷりと尺を割いて歌い上げた歌はマイウェイ。きっと長瀬さんのこれからを応援してるよってメッセージなんだろうな、と伝わってきた。全編通して長瀬さんのテンションが低かったのでなんだか精度が低めだったけどそれでもあのレベルだから長瀬さんの演技が見れないのは勿体ないなと思った。介護や学習障害という多様性だったりを取り入れた設定にしたのは宮藤さんの体験からなのかな?視聴者としても理解や勉強になったと思う。最後、能のお題目が何故隅田川だったのか?そこだけが回収できずに終わった。ま、伏線なんて初めからなくてただ単にそれにしただけなのかも知れないけど。なんだか主人公がドラマからも芸能界からもいなくなってしんみりと寂しさが残ったドラマだった。
なんとか見てきたけど、クドカンドラマはどうも苦手だ。
日本伝統の文化にこだわりを持っているようだが、それらの
見せ方、取り込ませ方が付け焼刃みたいで冴えない。
好みのジャンルではなかった。タイトルからうける印象は面白そうだったのに残念。
パラビで見ました。個性的なキャラクター、泣きと笑いの絶妙なバランス、最初から最後まで緻密に考えされ尽くした正に大傑作でした。長瀬智也の花道を飾るにこれ以上ふさわしい作品はないと思います。
長瀬さん、またドラマ出て欲しいです。
とても良い話でした。
最終回は賛否両論かと思うけど、個人的にとても感動した。
特に好きなのは家族でハワイアンズ 行く回かなあ。
みんな本当に実在する人物みたいで、ずっと観てられる。
やはりクドカンドラマは面白いです。
クドカン作品でしかも長瀬くんの最後の作品だったので
楽しみにしてたのですが
忙しくて伸ばし伸ばしになってしまい今更ながら一気見しました。
見かけた番宣でプロレスものということは知っていたので
クドカンらしく面白おかしく
長瀬くんのキャリアを終わらせるのかと軽い気持ちで観始めたら
お家騒動&介護問題からスタート。
最初はテンションのギャップにちょっと気後れしましたが
さすがというか、クドカンの物語の展開力と
相変わらずの遊び心満載のノリと演出に感心させられながら
すぐに気持ちが物語に追い付きました。
私事ですが、10年近く介護した父を
亡くしたばかりだったこともあり
思い出してしまって結構キツい場面もありましたが
面白さが上回ってくれたのも救いでした。
今更なので内容に関しては特に言及しません。
長瀬くんの最後の作品という意味もあったのでしょうか
ラストのバッドエンドなのに心温まる感じは
なんとも切なくもあり寂しさもあり
なのに満足感のある良い意味で複雑な後味の作品だと感じました。
コロナ禍の中、クドカンとのコンビは最後まで素晴らしかった。
もちろん他の演者さんもです。
長瀬くん、たくさんの素敵な作品ありがとうございました。
ドラマファンとして感謝します。
このドラマって何が面白いの?
関西とか東海地方の人には理解出来ないと思う人が
多そうです。
クドカンは苦手。
これ面白かった!
長瀬くんまたテレビ出てほしい
西田敏行さん…
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