5 | 37件 | ||
4 | 12件 | ||
3 | 6件 | ||
2 | 4件 | ||
1 | 9件 | ||
合計 | 68件 |
半沢の方が好きってだけで☆1!?
前の暗いってだけで☆1といい、
嫌がらせとしか思えない。
別にこれと半沢で勝負しているわけじゃなし、
これの評価を下げても半沢の評価が上がるわけじゃなし、
意味がわからん。
で、ドラマの内容についてはどうなの。
ここはレビューサイトですよ。
全力でネジを回収し、強度不足の製品のリコールは隠蔽すると決めた原島。
リコール隠しを上役に伝えようとする八角。
八角が何を考えているのか、敵か味方かわからなかったけど、
徐々に見えてきて面白くなってきた。
最後に原島へ坂戸からの電話!
坂戸はどうする?
緊張感がすごい。
来週最終回、早く見たい!
2話まで結構良かったのに原島の心の変化や覚悟を決めてからの演技がちょっと残念でした
話がリアルで~直に観ると疲れるなぁ
セリフが聞き取りにくいときがある
誰に電話してんの?とか
思いつめて言った一言がわからなかった
自分だけかもしれないけど
半沢よりよっぽど落ち着いて見られると思うけどね。
東山君が普通の人に見えるってだけでも大したものですよ。
話がもの凄い事になってきた・・・
映像の撮り方や構成が上手いですね。緊迫感が増します。
ヒガシがやさぐれてきて、ちょっとセクシーでときめいてしまいました。
しかし、腹をくくった原島課長は変わりましたね。段ボールすり替えも冴えてる!
あぁだけど・・・ねじ六、大丈夫?大丈夫じゃないよね?
ラインを作って材料も人員も揃えて、全てが動き出してからの東京建電破滅?
目も当てられない下請け残酷物語。
原島がダークサイドに堕ちていく・・・
BGMがたまに台詞の邪魔をして、聞き取りにくい時がある。
昔の映画館みたいだ。
まあ、だいたいの内容は分かるからスルーするけど。
自動車メーカーのものですけど、自動車の安全基準というのはものすごく高くて、そこで問題になればリコールになるわけです。
リコールは自動車会社の責任。それが購入部品であってもです。ですから、メーカーとして徹底的に強度等は実験で確認します。
それから、重要な部位の場合、フェールセイフといって、一つの部品が壊れても全体は壊れないように二重、三重の安全設計を行います。
ですから、ねじ一本の強度が不足していたからと言ってシートが倒れるような設計にはなっていません。
このストーリーはちょっと誇張が強すぎます。
日本のメーカーを馬鹿にしているような気がします。
30年前の話ならいざ知らず、時代設定は現代でしょう?
こういうの見飽きた
お子ちゃまには難しかったかな。
八角さん、隠蔽組かと思ったら…ビックリしました。
東山さん、こんなに演技が上手かったんですねぇ。
演技派揃いのキャストの中でも負けてない。良いですね。
段ボールが見つかりそうになった時はドキドキしましたけどドーナツの下に移動していてビックリ。
隠蔽は悪いことだけど下請けのことを思うと複雑ですね。
ねじ六が心配だ・・・。
次回は最終回、どんな結末なんだろう・・・。
「半沢~」がちゃちくみえてしまいます。
あの銀行のモデルとなっている職場で働く者ですが
半沢のあのやり方はガキっぽくてリアリティを感じられません。
あんな人、実際いないし。
それより東山さんの抑えた演技、苦悩する姿にセクシーさを感じます。
己の器を十分に知り尽くした上で、自分のやり方の中で最大限謙虚に真っ当に責任を果たそうとする原島の姿とこのドラマの演出を支持します。
確かに見飽きたわ
でもリコールっていうのは実際あるのだから、いくら品質管理を徹底していたとしても。
このドラマの場合はたまたまネジだったわけだけども。
あり得ないという断定されてしまうほうが危険ではないでしょうか。
自分にはリアリティがあった。
まあ、自動車会社ならこのドラマのスポンサーにはならないでしょう。
空飛ぶタイヤ、下町ロケットの二番煎じ
有り得ない隠蔽かもしれませんが、結局は全てが露呈するわけです。
自分は金融の人間だから、メーカーさんて大変だなーくらいの気持ちで見てる。
フィクションだと分かった上で、それなりのリアリティを感じられれば充分。
ドキュメンタリーじゃないんだからさ。
七つの会議は、追い詰められていく過程や、人間の心理描写がきちんと過不足無く描かれていて、充分な説得力がある。
小心で、大それた事なんてしでかしそうもない人の良い中間管理職が追い詰められて、変な方向にスイッチが入って大暴走してしまう。
衝撃の超展開だけど、主人公が凡人てとこに同情。
原島が発覚さんに「じゃあ、どうすれば良いんですか?!」と食ってかかっていたシーンで、私自身も答えに窮した。
私は、このドラマに充分なリアリティを感じます。
NHKだけあってドラマの作りが丁寧だと思いました。
某国内車メーカーが部品関係でリコール隠したじゃない10年くらい前に。
原島課長、やっちまいましたねー。
どのみち破滅の一本道に乗せられた原島一課長が、会社に対し一矢を報いたとも言える。
これもある意味、倍返しですかね?
隠蔽慣れっこ、社員なんて良いように使い捨て、下請けや客なんて死んでも知らん・・・
こんな糞会社は潰れて当然。
あー、素敵な原島課長がもう見れないなんて・・・全4話は短すぎる~~~
八角さんの
「俺じゃねえよ!
…俺には出来なかった」
が、切なかった。
八角さんは原島さんを馬鹿だと思いつつも、
ちょっと羨ましくも眩しくもあったかも。
とはいえ内部告発者のその後は針のむしろ。
よくあれだけ人がついてきたものです。
想像以上に辛いでしょうね。
原島が告発者だと知った時の社長の笑み。
あれはどういう意味だったんでしょうか。
どなたか読み解いていただけると嬉しいです。
叩き上げ出身の社長なので、過ちを繰返し隠蔽し、それを会社と社員の為の決断と言い替えて、大会社しかしフロンティア傘下の自社を守ったことに、内心忸怩たるおもいがあったのでしょう。
ドーナツ女子や下請けネジ屋の、作って売るという製造の本懐に立ち戻り、最後に真っ当な判断、過ちは自身から正す内部告発という建電の意地を見せた東を、社長も北川も、怨めしくも眩しく誇らしく思ったのではないでしょうか。
八角も坂戸も、社内政治家もよかったなぁ。
四回で短く残念と思いましたが、それだけ中味の詰まった内容と演出でした。満足です
眩しかったのかなぁ?
それは美化し過ぎじゃね?
八角さんはそうかも知れないけど、社長はちょっと違うと思うよ。
会社を大きくするために、今まで積み重ねて来た苦労を若造の下らん理想論でパーにされて、本音は、原島を殺したいくらいじゃないの?
でもそこは、グッと堪えて、若造原島を笑って許すふりをして、大人の面目をかろうじて保ったんじゃないのかな。
「お前はまだまだ甘いよ」と。
いずれ、原島だって、自分の告発による影響のデカさに、打ちひしがれる日は近いんだし。
責めるべくは一社員ではなく、隠蔽計画のために原島をチョイスした自分だと、考えてそう。
プライドを掛けた、最後の意地でしょう。
たかが社員にみっともない姿を晒すほど、落ちぶれてはいなかったと。
悪社長だったけど、馬鹿社長じゃない、美しい去り際だと思った。
最終回はイマイチだったかな
もう終わりだったのね。ごちゃごちゃしてて絶賛するほど響かなかったのだが?3だな。。。
東山さんと吉田さんとても良かったです。
ちょーっと東山さんのセリフが聞き取りづらいとこがちらほらありましたが…。でも初めて、ジャニーズではなく役者さんとして見れました。吉田さん…とても魅力的です。色気、存在感がハンパなかったです。
2013-08-04 16:31:14 です。
2013-08-04 18:01:10さん、
2013-08-04 19:54:26さん、
解説ありがとうございました(#^.^#)
どちらにも説得力があって、納得してしまいました。
公式HPの人物紹介では
宮野和弘 …長塚京三
東京建電社長。親会社であるフロンティアからの出向組ではなく、
製造の現場からたたき上げでトップになった男。
自社の技術と製品に品質に強い自信をもち、
子会社のままで終わるつもりはないという自負をもっている
と、ありますね。
これを読んでも、どっちも有り得るなって思いました(^^;
自社製品の品質を下げても競争に勝たねばならないことに、
内心忸怩たる思いがあるだろうし、
子会社で終わるつもりはなかったのに、
会社自体がなくなってしまいそうな状況に腸が煮えくり返るのもわかります。
いずれにしても、長塚さん、貫禄の演技でしたね。
真面目な番組のレビューは充実してますな
長塚京三って、品の良いチョイ悪を演じさせたら天下一品だよね。
貫禄と、綺麗めなオーラがある。
社長とか、病院長とかピッタリ。
文句なしに面白かった。
会社としては最悪のシナリオになってしまうんだろうけど、最後非常にさわやかな描かれ方に救われた。
話題にならなかったなー
最終回、良かったです。
東が、こんなに良い演技をするとは・・・。
苦悩する姿に引き込まれました。
最終回の原島父の「がんばったな」と原島妻の「何があっても、おかえりって言ってあげるから」はグッときました。
素敵な親子、素敵な夫婦でした。
八角さん役の吉田さん、カラマーゾフとかギルティとか悪役ばかり見ていたけど最後の弁当持参で来る場面とか良かったな。
原島部下もドライな感じがしたけど最後に残っていて嬉しかった。
良い最終回でした。
重い社会派ドラマをあまり観たことがないというか避けてきたのでリアルできつかったです
昨年の「メイドインジャパン」はまだ観やすかったな
自分には難しい世界の話なので理解しようとおもってセリフを聞き逃さないようにしていたから東山さんはやっぱり聞き取りにくかった 私が無知なせいだからというのもありますよね
ここで皆さんのわかりやすいコメントを見て深いんだなと思いました
4話完結でいいし八角さんが良かったと思います
全4話と短いのに途中で脱落。
出ている役者さんも皆さん素晴らしいし、脚本も重厚だと思います。
ただ、この重苦しい現実味のある話を、延々1時間ノンストップで魅せられるのに耐えられなかった。
もちろん、明るいコメディばかりでも困るので、低視聴率にもめげず、これからも良い作品を提供してくれることを期待します。
最終回前にとうとう原作に手を出してしまった。原作も面白くて一気に読めた。
でも、ドラマもたった4回なのに人物の背景がちゃんと描けていて、しっかり味わえた。
宮野社長は、下請けに悪知恵を吹き込み、証拠を残さない手口までおしえているのだから、もう魂を売ってしまった人物だと思う。背任容疑(でしたっけ?)で捕まるというはっきりとした幕引きがあり、スッキリした。
社会派のドラマを東山くんのおかげで久しぶりに観る事が出来た。
吉田さんは、締め付けのきつい上司だと先入観できめてました。
東山最高。堺の半沢は邪道です。悪質ドラマはやめてほしい。TBSってダメだね
今期一番良かったドラマ。陰影のある凝った映像と音楽も良かった。さすがはNHK、民放には作れないような大人のドラマをよくぞ作ったと思う。数字を無視することは出来ないがこのような秀作を数字だけで判断するのはもったいない。演出も役者も大変よかった。よく比較されている「半沢」だがあちらは良くも悪くもファミレスのような味。良質なドラマとは「七つの会議」のような作品を言うのだろう。吉田鋼太郎の起用も良かった。
起承転結で4話を作成するというのは大変な作業だっただろうね。
視聴率も、いろんな事情で取れなかったのは残念だ。
この手のドラマは受け入れる側もむつかしい。
しかし、心の流れは案外判りやすかった。
演技が良かったからだよね。
父親の言葉に泣けた。
面白かったです。
企業ドラマって初めて見たけど、迫力あったなあ。
ヒゲの係長がいい味出してたと思う。
>東山最高。堺の半沢は邪道です。悪質ドラマはやめてほしい。TBSってダメだね
見苦しいぞ。心くらいブサイクはやめようよ
最終回見返してみた。
他のことは、もう皆さん書かれているんで…
音楽がすごくいいね。
あと、ねじ六さんと原島との会話や、
聞き取り調査の
「あなたは会社を愛してたんだ」
に泣けた。
悪い奴だけど、社長の最後はかっこよかった。
いいドラマだったと思う。
再放送やらないかな。もう一回はじめから見返したい。
視聴率が低い(見ている人が少ない)のが、もったいない。
ねじのリコール隠しの告発で、社員側も
『使い捨てねじのように扱われるのが嫌だ』
という、味のある重厚なドラマでした。
このドラマはとりあえず見なければ良さがわからない。
私も興味はあったものの、暗く重そうなストーリーに1話はスルーしましたが、
やはりどこかで気になって1話の再放送を録画し見ました。
もう、どっぷりハマりました。
男前の東山さんに苦悩する課長役なんて演じられるのか半信半疑でしたが、
とても良かったと思います。
半沢と同じくらい多くの人に見てもらいたい作品です。
内容も素晴らしかったですが、私は毎週原島課長観たさでスタンバってました。
温和で優しくて生真面目な課長が、偽装の渦に巻き込まれ、悪に染まりやつれていく姿が
とてもセクシーで、「ああ!誰か何とかしてあげて~!」とのめり込んでしまいました。
これは、東山さんの持ち味かなと。部長も、よく分かっていらっしゃる(笑)
ヒーローじゃないのに、とても素敵で印象的な主人公でした。
非常にに不謹慎な視聴者だと自負しております。こんな視聴者も居たってことで。
私は居眠り八角がツボでした!
新参の営業一課長はイケメンだけど、迫力がイマイチだったかなあ。
でも、そういう設定だったからそれはいいんだけど。
八角係長の目つきとか手振りとか顎を上げてフンッてするとことかヒゲとか、
いちいち響いてきましたよ。
今夜無いんだね…つまらん
東山さんが、こんなに良い演技をするとは予想外でした。
すごく良かった。
NHKならでは?の画面の暗さは少し気になったけど話は面白かった。
原島課長のその後が見たいな。
同じ原作者だから、よく半沢と比べる人がいるけど私は、どちらも好きです。
今クール1番だね(・∀・)イイ!!
半沢に隠れちゃったってことかな。
見逃してたラス二話やっと見終わりました!
東良かったよー!
ハッカクさん前から気になってましたが深みのある役者さんですねー
抑えたトーンも音楽もナイスでした!
吉田鋼太郎さん好きだわ
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