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合計 | 32件 |
読み | ほぉれすと | |
放送局 | 日本テレビ | |
クール | 2025年1月期 | |
期間 | 2025-01-12 ~ 2025-03-02 | |
時間帯 | 日曜日 22:15 | |
出演 |
中々面白くなりそうですね。ほぼ全ての登場人物が何らかの嘘をついていてそれがこれから徐々に明らかになってくるのが楽しみです。
それにしても比嘉愛未が美しい。見てるだけで目の保養になります。
「ずっとこんな日が続くと思っていた」女と「続くはずがない」と思っている男…男の嘘の方が罪深いってことでしょうかね。しかし、コロナでクリーニング屋も店じまいするところが多い中個人経営のあの店舗は御主人一人か?よくご無事でと思う中、クリーニング屋と言えばこの局でやってたドラキュラの話思い出すわ、今度の嘘は実は夫は森に住む狼男でした。そして君の親を襲って狼にしたのは僕ですとか?笑笑 なんだかリアルな事件ものよりファンタジー系ラブ・サスペンス臭を嗅ぎ取ったのだけど…(笑)単にアダルトチルドレンのお母さんを憎んで逃げた娘の話とかじゃあ、お馬鹿だよね、私刑は犯罪だから、リアルも正月にニュースにあったよね、リアリティ大事なんでしょ笑笑 と言うのは冗談でもなく、1話目見ただけだと、親でも殺してそうな彼と、殺したいくらいな親がいる彼女の物語って感じかな? 何にも言えなかったと言うけれど、そんだけ言えたら充分やろ、どんだけ言いたいんだこの娘(笑)
比嘉愛未さん目当てに、次回も見たいと思います。
フラワーショップで働く幾島楓(比嘉愛未)は、一年ほど前に知り合ったクリーニング店を切り盛りする一ノ瀬純(岩田剛典)と同棲中。この幸せがずっと続くと信じていたのだが…。
楓と純、二人のそれぞれの過去(秘密と嘘)の発端が描かれた初回。
楓の母親(松田美由紀)が、自分が死んだとまで偽って呼び寄せるくらいだから、そっち系(人事)かなと思ってたらやっぱりでした。
主治医(水野美紀)は社長の病気(余命)を案じているのでしょう。
推測する限り、20年前にブランフォレスト社の失敗の被害者が純(本名は涼介?)で、長らく復讐を考えていたのだが、ひょんなことから繋がった。てなとこかな。
店の営業があるから宿泊を遠慮してもよさそうなのにね。
ところであの手紙は何時用意した?
1話はあんまり面白くないと思った。
引き付けるところがないといか、会話もありきたりな感じ。
でもオリジナル脚本ということだから、そこに期待を込めて星3つ。
ただ・・何なく先が読めそうな展開で少し心配だ。
可もなく不可もなく ありきたり。出演者は○…
初回星は3で。ふっくらしたから昔より柔和に見えるけどラストに黒沢あすかさんが出てきてドロドロのピースハマったなと笑。よくある感じだけど分かりやすいからなんとなーく見られるかな。いいとこの子は岩田くんの方が雰囲気よね。先日の格付けで生粋の育ちの良さを感じました。比嘉さんは沖縄感より我が強くザ女優さんなんだなと思ったまあ台本かもだけどね。とりあえずまた次週。
まあ適当に想像するに26年前の松田美由紀ホテル王の茅ヶ崎開発計画中止の余波で一家破滅に追い込まれ偽名で暮らす岩田剛典が偶然に比嘉愛未がその娘だと知り出会いを仕組んで恋愛関係に持ち込む。そしていつか彼女の母に近づき復讐する機会を狙っていたら秘書の堀部圭亮により母死亡の嘘の知らせ(社長後継を狙っていたこの秘書とも前々から通じていた?)が届き手を合わせに行こうと彼女を説得して脅迫文も用意して松田美由紀邸宅に乗り込む。主治医の水野美紀ともどうやら知り合いで…。
しかし2時間サスペンスみたいなこんな薄っぺらい話ではなく、もっと深く巧妙に仕組まれた脚本であって欲しいと本気で願う(笑)
初回冒頭にずっと後の展開であろう比嘉愛未が岩田を刺す場面をいきなり持って来た時点で浅いドラマの予感がしたし、「外を歩いていたのに何で濡れてないの?」とかそういうのはもっと後の効果的な場面で出せよとか、松田美由紀とその周辺の登場人物にステレオタイプな軽さしか感じないとか、とにかくツッコミどころ満載の薄っぺらさが匂ってくる。
せっかくの比嘉愛未がもったいない。
3年ぶりに実家へ帰ると死んだはずの母が生きており、新社長就任か・・・。
あまりにも陳腐で言葉を失った。
戸惑う楓、反発する親族との権力闘争に巻き込まれるといったところだろうか。
まだ半分しか見ていないが退席だ。
美男美女だよなあ。
自分が嫌になるほどの…
私は皆さんと違って脚本を推測する才能は無いので、素直に楽しめました。
来週も見ますので、とりあえず★4にさせていただきます。
脚本 龍居由佳里さん
愛なんていらねえよ夏 大好きでした。
TVドラマの歴史長いから既視感あるのしょうがない。
今回も期待大です。
いかにもいい人っぽい岩田剛典、比嘉の理解者っぽいファーストサマーウイカが一番のワルじゃないかと思う
大好きな2人なんで、これから期待大
続きが気になります。
どんどん面白くなってる
つまらなくはないが、最近よくある復讐モノや韓流系のドロドロと大差なく、どこかで観たような設定と展開ばかり。イマイチ今後への期待が膨らまない。メイン2人のファン向けという印象。
松田美由紀が演じる幾島鈴子は、見た目毒親っぽい雰囲気を発散しているわりに、話し出すとたどたどしいというか、迫力に欠け、ホテルグループに君臨する独裁者という印象がない。
たいした話でも無さそうなんだよな…
だが、惰性で継続視聴する
ウイカさんが可愛いので
二流~三流を行ったり来たりの復讐ドラマってとこですか?
中途半端なキャスティングで引きが弱いが、脚本、内容の良さで
引き付ける事が出来るか?まあ最後まで見ることはなさそうだが
果たして?
「優しい子なの」母の呪文に縛られて、お兄ちゃんは母を子殺しの鬼に変えました。「ぼくたよ、ぼく純だよ」を脚本家は言わせない、それって優しさなのか?(笑)
殺されたお兄ちゃんは鬼子になって
ボクを殺した人に復讐するのかな? で、その犯人が幾島家にいるの?で、態々娘に近づく?違うなちょっと無理ある笑笑
先が気になるね、こういうの見始めると。
ちょっと、「Destiny」も彷彿させます。
比嘉愛未さんは、丸顔で丸い目で綺麗なタヌキ顔をされてますね、、はい、ルキリズムハンターイ。
これはサスペンスだね。「嘘」がテーマなんだろうけど、それにこだわりすぎて「さあ~これはウソでしょうかホントでしょうか」を繰り返すようなクイズ番組みたいにならなければいいね、あくまでも「ドラマ」を描いてほしい。
大きい会社とは思えない少ない関係者。
俗物ぞろいの側近てな感じが懐かしい昼ドラな夜ドラ。
鈴子社長は貫禄にはやっぱ欠けるかな、メンヘラおばさんて感じや。
あれ、ウイカが姉で、比嘉愛未が妹? 見えないな。
26年前の子どもの誘拐事件と3年前の食中毒事件が経糸と緯糸のように絡み合っていて、時々、今、何の話をしているのかが分からなくなる。
いまいちテンポが悪いというか、なかなか話が進まんな、という印象。
母親役の黒沢あすかの存在感と、醸し出すぶつっと途切れてしまいそうな弱さや危うい空気感はさすが。黒沢あすかの演技が見られただけで、観た甲斐があった。
先が読めないのが良いですね。1話完結な話のドラマばっかりが多いなか、サスペンス物は、珍しいので良いと思う。
主人公の年齢はいくつぐらいの設定なのでしょうか
比嘉さんのズドーンと下ろした前髪が
”まだまだ若く見られたい・・”と言っているようです
もっと、知的なキャラに作ってもよかったのではと思います
若いアイドルや女優の前髪を真似なくても
比嘉さんは年齢なりの美しさがあります
相対したような、ウイカさんの額を出した髪型のほうが
演技の上でも、スッキリしたような感じがします
確かに、比嘉愛未とウイカだと比嘉愛未が妹ってのには逆じゃね!?って思ったワ。
ハッピーエンドで良かったけど、ドラマの冒頭に一ノ瀬純が楓に刺されたようなシーンは結局何だったの?真琴に刺されたシーンを切り取っただけってこと?それがよく分からなくてせっかくハッピーエンドだったのに何かもやもやした。あと、ウイカにラスボス役はちょっと荷が重かったかな。
とてもノーマルなハッピーエンドで終わりましたなあ。水野さんが呆気なく逝き、なんじゃこらと驚きましたが、そうか、もう終わり間近なのか、と。
最終回にしても、冒頭からもう白黒ついてしまったので、残った後半一体何をやるんだ?と思って、もしかして最後の最後に岩ちゃんニヤリ説か?とか(笑)無粋〜。
まあそんな事はなく、真相の細かい種明かしだった訳ですけど、ずっと寝たままの母親の描き方が何とも残念でした。
そこだけ。
弟りょうすけの事故死は、実は発作を起こした楓を助けようと病院へ急ぐ内の事故だった。女社長を巻き込む事無く口を噤み、事故の責任を全て被った秘書の献身は良かったけど、それをやるなら母親の娘への愛情を本人に是非知らしめて欲しかったなあ。
傲慢で勝手で大嫌いな母だったけど、不器用ながらちゃんと深い愛情があったことを、彼女は知るべきだった。
ってお前何様って感じだけど自分(笑)
何だか楓ちゃんが、終始一貫した世間知らずなお嬢さんで終わっちゃった感があって少し残念でした。
あくまでも恋中心というかね。
生い立ちは不幸でもいいの、貴方さえ居れば、みたいな。まそういう意味では、傲慢な母は最後まで悪びれて、無垢な娘を真っ白なまま守り抜いた、という事になるのかな。
でも面白かったです。
お疲れ様でした。
主役目当てで視聴。期待どおりでワクワク
最終回、中川大輔くんはもう登場しないのかと思ってしまった。
ウィカさんがあやしいのは最初っからで
やたら良い人が実は憎んでた路線かと思ったら
妄執の方でした。
10年で出所はその後が怖すぎるのでは?
女王松田ママが目覚めて
「遅い。
起きても誰もいないんだから」
に、答えて
「みんな逮捕されたんです」って言うかと思った。
逮捕される人、続出の森。
娘を病院に連れて行くんだから
はねてしまった男の子も
病院でみてもらうべきだったのでは。。。💧
手遅れだったとしても。
思いの外、解決後がしっかり描かれたけど
主人公が感情移入しにくいキャラでした
逮捕されてからのストーリーをしっかり描いてるのは良かった。ただ、リョウスケをひいてしまった車に楓は乗っていたのね。このことは鈴子ママの心に留めておくのね。。なんかモヤっとしてしまった。
途中中弛み!?って感じた時もあったがお面白いままで終わって良かったです。
逮捕者続出の『そして誰もいなくなった』ですね┐(-。-;)┌
まあハッピーエンドって事ですよね!!
ただし10年後の出所したウイカを想像するとコワイ。
二人の子供を誘拐したりしそうで怖い((( ;゚Д゚)))
犯罪者の心理が分からなくて当然だと言われればそれまでだけど、大抵は妹が出来た事で母親を取られた様な気分になり嫉妬するのが常。
でもそれは描かれ過ぎたから少し指向を変えて姉妹愛を描いてみた……にしても、子供って案外忘れてしまうものなんですけどね。
特に二度と会えない訳でもなく従姉妹として存在しているなら余計に叔母を殺そうと思う理由としては、ちょっと無理が有る様にも思えた。
可愛い妹が虐められてるのを見てどうにかしたいと思った小さな子供が犯した罪なら納得。
ただただウイカさんの振り切った演技が勿体無く感じてしまうストーリーでした。
主人公の2人はどんな理由が有っても本人達が良いなら構わないのでは?としか思えなかったので、ちょっと設定の甘さが気になった。
まあ、たいした話ではなかった。
妹に嫉妬は、してもこれだけ執着するのかは、疑問ですが、最後まで飽きさせずに見れたので、OKことで。
もう最終回はくっだらなくて飛ばし見した。ウィカの演技も見てられず。シリアス派も出来ますよてきに押しつけを感じたしね。全体的に脚本がくだらないと思うドラマだったしキャストも全然ピンとこなかった。
登場人物ほぼ犯罪者。育ての親も、秘書も、夫の親も、実の姉も、叔母も、税理士も…犯罪者じゃないのって楓くらい?最後楓に疑われた真琴が突然の豹変&カミングアウト…感情落差激しくて、そこまで?と疑問。幼い頃に引き離された妹だとしてもそこまで執着するのは少し異常。また、ずっと今までひた隠しにしてきた感情を何故あのタイミングで顕にしたのだろう?もう少し冷静でも良さそうだけどバレたら感情爆発しちゃったのかな?ただ法廷でもその態度なのは精神鑑定へ持っていく作戦かと思わされるほど。純と引き合わせる為に真琴が仕組んだ的な事を言ってたけど、近所に引っ越しただけで出会う確率も低いだろうし、例え出会っても惹かれ合うかは未知数。それに何故そこまでする必要があるのか謎。出会って真実を知れば嫌いになるってあまりに都合の良い妄想。むしろ合わないようにした方が手間が省ける。ただ、純の大切な弟を失うきっかけが楓だったとは…最後は意外だった。鈴子は悪ぶってたけど鈴子なりの表現で楓を溺愛してたのが分かったし葉山も鈴子への忠誠心が半端なかった。楓を運ぶ車が純の弟を轢き殺したって事実をいつか葉山が改心して純や楓にバラしたらこの二人はどうするのだろう?って気になった。ブランフォレストが少数同族経営で規模のバランスに違和感&そこまで優秀そうな人がいないのにブッフェをするほど大きなホテルを経営?純も後半はクリーニング業を元オーナーに任せっきりで働いてないし生活費やら母親の入所にかかる費用はどうやって賄ってるのか…楓がお金渡してるのだろうか?一番解せないのは葉山が純の母親にお金を渡しに行ったこと。普通、そんなことする?もし受け取らず警察にチクられたら余計疑われるし犯人若しくはその関係者デスって自白してるようなもの。そのまま知らんぷりしてれば何事もなく秘密のまま生涯を終えれた可能性もあるのに呵責の念なのか余計な事をして純の母親のモヤモヤを深まらせてしまった。楓の元同僚槙野がどんな絡み方をしてくるのか気になってたけど大した絡みもなく期待外れだった。ドラマとしては謎めかしてて見続けてしまうしテンポも悪くなく見やすかった。
最終回まで、やっと見ました。
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