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合計 | 64件 |
興味のある内容。
斎藤くんいわく戦隊モノみたいな内容だそうけど
これからどうやってみんなを仲間にしていくのか
楽しみです。
感情移入できなかったしテンポも良くなかった。
緊張感のあるドラマで面白いです
満島ひかりの弟は相変わらず下手で、ちょっと人選を考えてほしかった。
録画みました。
話しは面白くなりそうなんだけど、
キャスティングが私の好みから全部外れてる。
大杉漣さんぐらいかな。好きなの。
若手もおじさま俳優もなんで?というぐらいはまってない。
違うキャスティングで見たかった。
斎藤さんの良さって、あまり良くわからないので。
未来を見据えたライセンス部門への転換を目指す主人公たちだけど、会社の礎を築き、土台を支えてきた製造部門の技術者たちをなおざりにせず、その存在意義を認めた内容だったのがよかった。
最上と田宮の年月を経ても変わらない節くれだった技術者の手を愛おしそうに自分の手に包んだ一之瀬からその気持ちが伝わった。
榎さん、柴さんに続いて来週は石丸さんか。そして最後が大杉漣さんかな。みなさん地味だけど渋い役者さんばかりで適役の方の演技も楽しみです。
スパイ映画もどきには笑っちゃったけど
私情故の行為というのが、意外過ぎて驚いた。
子会社からの技術屋の採用もライセンスビジネス移行への落としどころとしては、まあまあ納得。
ホワイトボードに書かれた最上の履歴は、なんだか刑事ドラマの容疑者のようでした。
何事もなかったかのようにアドバイスをくれる瀧にも「ホントかよお」という感じ。前回、あれほどタンカを切ったのは一体何だったのだ。
潜入、盗聴、何でもござれ。例え志があろうとあそこまでやっていいものか。でも、役員として上に行った最上が、ものづくりに残った田宮の手を握り返すシーンは印象的でした。
時代劇がかった展開の一番の目的は「雲の上の人」役員から素の人間の姿を引きずり出すことにあるのかな。そんなら仕方ないか。
ロケハンをとても頑張っていて、どの場面も雰囲気があるのがとてもいいです。
ストーリーはともかく、テーマはどうか。シリアスな企業攻防なのか、ひたすら娯楽作なのか、いまだに分かりません。
企業攻防なら、ライセンスは利益をもたらすかも知れないけれど、雇用は生み出さない。
単純に製造業を手放すだけでは、結局ものづくりの否定で終わってしまう。メイドインジャパンの時投げてしまった結論に、今度はたどり着けるだろうか。
娯楽作なら、五人の役員を味方に付けた一之瀬達は本当に逆転できるのか。松木は本当に信用できる男なのか。全員で「俺達は勝った!」もうそんなエンディングじゃ面白くないよね。
どうせなら。僕は一之瀬の最後の造反にひそかに期待しています。若いなりにやんちゃな「成り上がりの意地」を見せてほしい。抜け出せるか、転落か、それでこそダーク・スーツ。
ラストの主人公の立ち位置でドラマのジャンルが決まるというのは、前代未聞かも知れない。
斎藤工が下手すぎて、見るきなかったけど、番宣でおもしろそうと2話からみてます!
重役を一人づつ仲間にしていくみたいですが、面白いと思う!
だけど、斎藤工、スタパでもすごい人気だったけど、私にはわかりません。
主人公が違う俳優なら、もっと、おもしかったかも!(笑)
単に役員の弱みをつかんで一人づつ潰していくだけの筋書き
六回でどのように話が収まるか興味津々です。主役の斎藤さんが演技力ないと言われてるかたいますが、むしろ淡々と仕事をこなし裏で仕掛けていく姿は冷静でよいと思います。あと三回最後まで展開が楽しみです。
斉藤工が嫌だ。半沢っぽいけどクオリティは低い。
悪くはないけど観る気がしない。全体的に暗い。7つの会議っぽい。
それは七つの会議に失礼
面白いです。
仲間になった役員も含めて、それぞれが出来る事をしているのが良い。
チームって感じ。
最後、最上の「俺を利用しろ」グッときた。
最後はキャスターに特ダネを、あげてね。
1番、良い働きしてるんだから。
元々のハシバを救うには経営をライセンス契約に特化するしかないという話と、
役員を替えて裏金を止めさせる、という話がごっちゃになってる印象があった。
基本的に、この2つは、独立する別の問題だろう思っていたが、3話になって
初めて、製造現場の技術者をライセンス先に派遣する方針が語られた。
どうも、筋書きが分りにくい。
斎藤工が嫌いです。ストーリーもイマイチ。
回をますごとに、面白くなってきましたね。今まで所々にあった伏線がつながって来る感じですね。
裏金の影にそれぞれの人情あり?って感じですかね
主役がお嫌いなら無理に見なくても?
ターゲットの重役が追いつめられてあっさり陥落してしまうのはちょっと、という気がしないでもないけど、それでもお話は面白いです。御園と松木ははたぶん父子だろうけど、その辺の確執がハシバの闇とどう絡んでくるのか興味深い。
それに会長は病気も抱えているのかな?
あと2回、展開が楽しみです。
期待外れのつまらなさだった。
もっとましな脚本を・・・
なんだか都合の良い展開が次々出てくるので、ちょっとドキドキ感がないかな(^_^;)
あちこちに知り合いがいすぎじゃないかな?
それもいい感じの情報がたいして苦労もせずにながれてくるってのが...
主人公の説得に割合簡単にみんなが耳を傾けちゃうしね。
裏での駆け引きとか、丁々発止のやり取り、みたいな部分が弱いから最後のヨシ!って感じがないんだよね~。
まあ、ハシバの謎を最後まで見届けたいのと、俳優陣が上手い人揃いなので最後まで見続けるよ!
今日1日で「ダークスーツ面白いね」と3人に言われた事に驚いた。
個人的には渇いた方が好みだが、世間はライトな方が好まれるのだろうか?
ただ企業モノとみせての人情モノな作りが新鮮に感じてはいる。
意外に役員たちが会社思いなので好感が持てます。
最後まで観ようと思います。
斉藤工の演技が臭くて無理。
やはり堺雅人さんとかは演技うまいんだと実感。
定期的にアンチさんが来てるようだけど、それ言ったら堺さんも臭いよ
裏金の使途は三十九年前の公害問題の隠蔽だった。→社会派。
会社を動かそうと松木は創業者一族をたきつける。→やっぱりあった、裏切り。
まだある。「私は御園会長の子だッ」出生の秘密。(ハッ、そういえば彼はアメリカ帰り)
→アナーキーなノンジャンルを通り越して、一気に韓流一直線なのか。
時代劇に社会派に戦隊ものに韓流。どこに向かいたいのか、相変わらずさっぱりだ。
「物語の底流に流れる精神的テーマは、希望を信じること、夢を見る心を失わないこと」
ドラマ速報のマイナビによればそうらしいのですが、それがライセンスビジネスと、それによるものづくりの否定=子会社の売却とどう結びつくのか。まだなんの答えも出てないよ。
さすがにここまで回収できないままだと不安になる。来週で本当にカタがつくのか。
極めつけ、ハシバは非上場でした。本当に大企業なのか。なんかどうでも良くなってきたな。
一話終えるたびに面白く、来週は、最終回?
果たして話が収まるのかやや、不安。専門用語等難しいのは聞き流して大まかに内容を見てます。役者さんの演技、表情が自然でさすが大物役者達。斎藤さん、さぞかしやりずらかったのでは?
最終回はそれぞれの葛藤を乗り越え、バシバ再生を皆同じ目線で一丸となり、希望と暖かい気持ちで見れたら良いなと思います。
普段知らない男性の(女性もいるけど)仕事社会が垣間見えて面白いです。
とくに駆け引きや裏切り。
ある意味、お決まりのパターンかもしれないけど、取締役会の錚々たる曲者役者さんたちに斉藤さんたち若手社員がぶつかっていく姿には共感も覚える。
最終回、どうまとめてくれるのか楽しみです。
企業モノかと思ったら人情モノだったり、かと思ったら社会派だったりと 予想を妙な形で覆されているのを楽しんでいます。
来週の最終回でそれが何かハッキリする事が待ち遠しいです。
どんな辛い過去があるのか知らないけど、ものすごーく個人的な恨みで会社の若い人達を巻き込んじゃダメでしょ。
持ち駒じゃないんだからさ~。
あの最後の熱弁で一気に引いたわ。
個人的な恨みと今までの計画は別物でやってきてると思ってたのに。
上にもあったけど、韓国ドラマテイスト入ってるよね(笑)
最終話、会長との確執もなくなって、会社の再生まで漕ぎ着けるのかな~?
今までもなんとなく都合の良い展開が気になってたんだけど、最後にどう上手くまとめてくるのか期待してますよ!
期待してただけにすごく残念・・・この一言につきます。
大鶴さんや神保さんのような個性的な役者さんを生かしきれてないのがもったいないです。
ストーリーも深いようで浅いです。
松木さんが実の父親を明らかにするシーンは、1ミリの驚きもありませんでした。視聴者の8割以上が「あの~、それとっくに知ってますから」と言いたかったに違いない!
とにかくベタ。なんにも惹かれない。のでとりあえずこの評価に。でも後半上がってくるドラマもあるし工くんだしで期待は捨ててません。もっと頑張ってくれ、NHK!
連投失礼。今日は急遽仕事休みになったので録りだめしてたぶんを一気に見ることにした。最終回はリアタイで見たいなあ。。
斉藤さんの魅力がよく出ていると思います。
ベタベタに面白かったかな
泣いていいんだか笑っていいんだかで(笑)
NHKさんならではの演出でした
元凶は、会長が余所に女の人作ったからでしょ・・・。超がっかり・・・。戸次さんが出てたので最後まで一応見たけど、本当に本当につまらなかった。とにかくうすっぺらい内容。
「もう・・・いいんじゃないかな。ハシバはもう変わってもいいと思う」
だからあ、その先を知りたいんだよ。ライセンスだけで企業をどうやって支えてゆくの。工場を追われた人は働かないで食べてゆけるの?何も作らなったら技術は維持してゆけるの?
僕はドラマから提案があったって全然かまわないと思う。
ハゲタカがそうでした。テレビ、映画どちらも。えらく難しいテーマに手を出したなとつい手に力が入ってしまった。でもやっぱり、具体的な話は何一つ語られなかった。役員会はただの通過儀礼だったし、まさかその一人にナイフ待たせるなんて。役員は人格者ですよ。
口当たりのいい昔話でお茶を濁して、なんとな~くお互いを理解したところで一之瀬はアメリカ(間違ってたらゴメン。ただちに影響ありません)へ旅立つ。ヨン様おなじみの逃亡だ。
うーん、この罪は重いなあ。僕の人生の6時間を返してくれよ。
大山鳴動してネズミ一匹。社会派はおろか、時代劇でも戦隊ものでもない。何がものづくりだ、企業再生だ、こんなの土曜ドラマでやんじゃねえよ。結論。「ただの韓流」でした。
やはり、六話完結はやや、中途半端かな?
風呂敷を広げ過ぎた感じですね。人情的要素が、裏金にあったのは、意外で面白かったのですが、もう少し、一人ひとりを深く掘り下げた脚本やこれからのハシバが、どうかわって行こうとしているのが、なく、終わってしまい、残念。
でも、ハラハラする場面や個人的に笑える場面があり、星4つ 。同じキャストで、違う演出監督のダークスーツ見てみたい。
結局このドラマも個人的な私怨にまつわる話だったか・・・
がっかりした・・・
そうですね、すべてが会長のプライベートにまつわる私怨が原因というのはちょっとがっかりかな。それと最終回は何もかも大急ぎで綺麗にまとめすぎな気がする。
もう1回欲しかったかな。
それなりに面白かっただけに最終回は少し残念でした。
やっと全話 視聴終わりました。
突っ込みどころは多々ありますが 楽しかった♪
重役会義(?)の多数決の際、ひとりだけ
手を挙げなかった ぼっちさん。
まわりを見渡して『あれっ?』て表情が良かったです♪
大企業の再生と会長家族の個人的な問題が同じ土俵で関わるのは、
社会派ドラマとしては全く相応しくない印象がある。
さらに、専務の暴力沙汰など水準が低すぎる。
面白かった。
大企業の闇の発端が単なる私情のもつれだったというのが面白い。
社長の浮気が原因でで大げさな事になっていっただけなのに知らずに金を運んでた重役が「そんなことでっ」って憤ってたのが一番ウケた。
しょぼい結末
しょぼい役者陣。
土曜9時枠も、あたりはずれの差が大きい。
NHK水準一定以上は保って欲しい。
面白かったです。
黒いと思っていた重役たちも会社を思う気持ちは一緒だったんだなぁって思いました。
最後、手を挙げる時に最終的には自分の意志で会社の為に変わる事を受け入れていて挙げている感じがして良かった。
一つだけ不満があるとすれば奥さんについてアメリカに行くっていうところ。
奥さんが難病設定は要らなかったように思う。
つまらんドラマだった。ベテランのいい俳優で固めてる割に中味がスカスカ。
一番の致命傷は作者がビジネスの素人だということ。見ていてこいつ何も知らないなというのがそこら中から透けて見える。素人が一生懸命取材して書いてみましたって感じ。
そもそも総合電機メーカーの癖に事業や製品がちゃち。裏金の金額もせいぜい数千万/年程度でこの程度で企業の屋台骨を揺るがす話になるのかいな。部長1人か2人分の給料分だろ。
よくても2部上場の売上高数百億円クラスの製造業がいいとこで、それで技術ライセンスビジネスで世界に…なんて大きな話が書けるよな。
これは見たけどノーコメントで。
本当につまらなかった。感想失礼。
倉科カナの演技が良かったです。
可愛くて、声がきれいでした。
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