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言葉の力で、成り上がって行くという題材は少し面白いと思ったが、陳腐な勧善懲悪。子供向けでもいいけれど、子供騙しになってしまっている。
神木君は、「ST」の藤原竜也みたいで、ちょっと面白いけれど、その指示は、結局、最後は自分で考えろの丸投げで、ハッとさせられるものがない。広瀬すずから最後に出てくる言葉は道徳の教科書のような陳腐な泣き言ばかり。まあ、本当に言葉の力を現すことが出来る、力のある脚本家じゃないんだろうけど。
広瀬すずは可愛いけれど、可愛い女優さんなんていくらでもいるし、個性は感じられない。いじめグループの誰か入れ替わっても違和感がないんじゃないかという程度で、ウジウジ芝居は観ていてイライラする。
いじめグループの役者さんたちの扱いには腹が立つ。少しずつキャリアを積んで来ている人たちなのに、その他大勢の引立て役でしかなく可哀想になる。勧善懲悪だったら、それこそ魅力的な悪役が必要だろうに。本当にこの局のドラマの製作者は役者さんを大事にしない。
ほんとに見応えないドラマだった
腐った脚本に役者も一部しか重要視されてない
役者もこんなストーリーの中で一生懸命演じても
胸はって役者とは言えないようなレベルの内容だし
こんなドラマ二度と放送するなって感じ
少女漫画みたいな設定だな、と思った。か弱そうな主人公・春菜ツバメ(名前もそれっぽい)の取り巻く環境がまさにそう感じました。
けれど、設定においてよく分からないところが多く、そんな簡単に会長をやる意思がない奴を会長にするのかとか、生徒会の会議なのに生徒主導ではなく教師立会いで口出しして良いのかとか、理不尽な設定なのに、理不尽さをあまり感じていなかった主人公がその理不尽をスピーチしてるというのがまず矛盾であって、物語の根幹がないので、無理やりドラマにさせているように感じさせられました。
また、あそこまで学園の内装が良すぎると、お金かけるところが違うのでは?と思うから学園がただの見栄で出来ているように思えて残念な印象です。あれほどな学園の雰囲気ならまともな人が一人くらい居ても良いのにと思います。
スクールカーストが当たり前に存在している学校に設定している点と言うのも好感持てないです。
展開で言えば、油森が実は学校を牛耳ってるって感じだったなら面白かったのにって思います。
展開早すぎて、主人公がいきなり喚くとかえ?え?って思いましたし、雨のシーンで、油森の気持ちすらはじいたツバメの心の無神経さが一番ひどかったです。
それでも油森のことを救いたいとか言っちゃう主人公は、自分の気持ちが正しいことを主張しているようでとても賛同できません。一番無神経(いじめられていたことにさえ気がつかない)だった彼女が、誰よりも救いの言葉になる一番を代弁するのは何かとお門違いな気がして、このスピーチに一様に騙されてはいけない気持ちになります。
そのか弱いナミダに騙されてはいけない気がしてます。
正直、国会議員で作られる政治が信じられないような社会(これも含めて)ですし、このような作りには不本意に思います。
へんてこな世界だと主張することの自分の正しさがいったい何であるかをこの主人公に問いたい。しかも、訴えるところの学園のことや、いじめに興じる生徒やらをちゃんとその目で見たわけじゃなくて、油森というフィルターを通して見た自分の視点で言うってことが、更に自分の正しさを主張しているから、何か心苦しく、とても胸痛む思いになります。
涙を流した後で、ケロっと神木隆之介に気持ちぶつけてしまえるのがその証拠であるように思う。
話的には、疑心暗鬼に陥った油森のエピソードをちゃんと掘り下げるべきだったと感じます。
スピーチがパフォーマンスでしかないことをこの話の中で暴かない限り、どうにも面白みに欠ける気がしています。
たぶん、寄付金とかで生計(経営ですが)を立てる実は見栄だけの学園の序列社会に立ち向かう健気な姿を描きたいのだと思うのだけれど、自分の主張に行き着くまでの流れが唐突だし、勝手に救いたいと言いだす主人公に車椅子の彼がそこをキレのある言葉で本当は自分が助けられたいことの確信をつかせて欲しかったのにって思って本当に残念。
よくも知らない相手(神木)にお前とか言われて、それに動じずやってしまえる主人公は相当な肝っ玉の持ち主だと感じるので、この人には決まりきったもののルールの社会に逆立つ気持ちを代弁して欲しくないと感じるのが正直な感想です。
なんやかんや言ってすみませんが、長文失礼しました。
花男とリーガルハイを劣化させて家族ゲームとかを足した感じ?プラチナ8は花男のF4と違って華がないけど金持ちと庶民という背景や制服まで似てるし、オリジナル脚本って言っていたから期待してたけど期待外れ。
作品がパクリなら役づくりまでもがパクリ。神木の役も家族ゲームの櫻井やリーガルハイの堺雅人をまるパクリにしか見えないし、年齢を考えたら仕方がないけど堺雅人とのキャラとは完成度が違い過ぎるし残念。いい役者さんなのに本人が考えたのか監督の指示なのかわからないけど今回のキャラ作りは浅はかすぎる。
叩いてる人に何か作品作ってもらいたい?私達素人にドラマが作れるわけないじゃん。でも、彼らはプロでお金もらって仕事してんだから、批評されるのは当然でしょ。叩いてる人が作ってみればいいっていうのは、たとえて言えば、自分の好きな歌手が批判されればじゃああなたに歌えるのって言ってる人と一緒でしょ。
叩くなら、素晴らしいドラマを作ってみればなんていう意見は的外れです。
ずいぶんな感想が多いのね。結構面白かったと思うんだけど。
初回からある程度先が読める脚本だったから安心して観ることができた。非常にシンプルに作ってあるから陳腐に感じる人は感じるのかな。それぞれシンボル的に捉えると、受け入れやすい気がした。それだと各登場人物が無個性になるから、俳優さんが好きな人は嫌なのかも。
このドラマのメッセージは「虐げられても黙らない」といったところか。理不尽に耐えて自分を押し殺している人間には不快だったんだろうな。
「こども」が「おとな」に向かって自分の意見を伝えようと叫んで何がいけないのか。その意見が独りよがりだったり未熟だったとして何がいけないのか。それを受け止めてやるのが「おとな」というものだろう。その体験がある「こども」は将来、人の話を聞ける「おとな」になるだろう。自分の「こども」のことばを受け止めてやれる「親」になるだろう。
「こども」の頃に受け止めてもらえなかった人は、このドラマへの拒否反応が強いだろうな。それだけ、日本の大人の病理は深い。
今回は神木さんのスピーチが流石だなと思いました。その後の広瀬さんのスピーチを聴くとやっぱりまだまだ演技力がたりないかなあ…と。やっぱり神木さんの出番が増えるとドラマが引き締まりますね。
出てくる大人が みんな ありえない大馬鹿で、それをつばめが論破してみせても、おおーっ とはならない。 プラチナもなんだかくすんでるし、生徒会や他の生徒たちは つばめが 闘うといえば 調子に乗って闘ってみせるし つばめが土下座すれば 一緒に土下座する ただの手下 って感じ。
やたら 大げさに なんかが乗り移ったみたいに語りまくる 雫井 と、あまり賢そうでもないのに スピーチするときだけは 人生の全てを知り尽くした賢人みたいなことを言い出す つばめ と、それを引き立たせるためだけにいる その他 大勢。 つまらない。
広瀬すずのゴリ押しストーリーが始まったなって感じ
剛力彩芽と同じカイダンを登りはじめましたね
私は剛力彩芽さん好きですけどね、ちゃんと下積み時代もあって確実に力をつけていってるし、いつも前向きでくじけないところが、
広瀬すずは知りません
やっぱり土曜ドラマとはいえ手抜きですね。若手俳優を潰しにかからないでね。
頼みますから、クオリティーをあげてください。広瀬すずちゃん演技微妙ですが、なんとか神木くんがもたせたかな。脚本が悪すぎる。
学校のカイダンおかしい事がたくさんありますな。
広瀬すずちゃん、神木隆之介君が頑張った事は分かった上で違和感がありすぎて。
インパクトしかない。悪い意味で忘れられないなぁ。
教室のシーンがないに等しいからなんで彼らはなんて暇なんだろうとか思いながらみていました。
なぜ、教師があんなに分かりやすく悪く決めつけているんだろう。あんな単純にしかも変わるかなぁ。生瀬さんと浅野さん以外はだれがいたかな?ってぐらい。
友情の話は皆無だし。みんな中途半端に終わらせてしまうなんて。
ありえないねぇ。学校の乗っ取られるから一致団結するかなぁ。
あぁ寒すぎる。学園ドラマワースト3になるな。
土曜ドラマでもワースト3になる。きっとぬーべーの方がよかったんじゃない?
このドラマには違和感しかなかった。意味のないキスは凄いなぁ。ところで雫井は22歳ぐらい?
分からない。
ありゃそういえば健太郎君とか成田君?あってるかな。吉倉あおいちゃん?とか扱い悪いね。
成田君とかプラチナに気づかなかったぐらい。本当に広瀬すずちゃん、あと神木君以外はどうでもいいいんだなと。失礼だよ。適当設定には呆れたよ。しかし神木くんもすずちゃんのフォローしかしてないかな。あと唯一間宮くんと石橋杏奈さんが目立つぐらいかな。プラチナとか適当に作って、引き立てるためにした脚本はだめだ。スター3は甘すぎた。まともな話でもないから、なんだかね。
腐ったドラマでした
神木くんが出るにはふさわしくない非常に
お子ちゃま相手の内容でした
こんな内容でドラマを作れるなんて
脚本家は自由で楽しいですね〜〜
視聴率が割ととれたからって
製作者たちに満足されては困るから
星は1つ
したったらずで叫んでるだけでなんにも心に響かないクソスピーチと、神演技で心震わす神木くんのアンバランス!脚本家も才能ないし、
サントラもセンスなし!見る価値なし。
出演している俳優さん女優さんが魅力的だったことと、言葉の力で世界を変えるというテーマが面白そうだと思い見ていましたが脚本や登場人物のキャラクターに一切の面白さ、魅力を感じることができず、つらいです。
生徒会やプラチナ、一般生徒、先生、雫井、主人公 たくさんの登場人物がいるのに全てがかすんでいて存在感が殆どモブ。ドラマを見た後に語りたくなるような魅力が全くなく、エピソードをはさまれても感情移入できません。特に主人公に人間的魅力を感じることができないので見せ場のスピーチのシーンもイライラするだけ。うるさい、喚かないで。と思ってしまいます… 全く心に響かない。
せっかく素晴らしい俳優さん女優さんをキャスティングし、いくらでも面白くできそうな設定なのに、なんでこんなことになったんでしょう。
脚本家さんは、ある意味お仕事が楽だったでしょうね。
あれだけ大人数のキャストがいても特に人物設定に拘らず
台詞は自分で決めたキャラのぶんだけ書く。
その他大勢は演出通りにまとまって右往左往。
若い役者さん達がそれなりに楽しめて何かを得たなら
視聴者的にはそれでいいかなと。
その他大勢のキャストさん達のために最終回観ます。
スピーチっていうシチュエーションや、配役はいいと思う。だけど肝心のスピーチの内容が感動できないし、共感できない。
自分の自由、子供の自由ばかりを訴えていて、大人や教師への感謝の念がない。まるで自分一人で生きてきたと言っているよう。
学校を舞台にして気弱だった生徒が立ち向かう物語。設定は王道でいいとおもう。
だからこそただ売るだけの商業ドラマにしないでほしかった。心に響くスピーチにしてほしかった。
もはや、外見だけ、シチュエーションだけの漫画やゲームと同レベルに思う。
内容がどうこう以前に、とにかく広瀬すずを前に前に、とにかく広瀬すずを可愛く写す、それ以外の役者はどうでもいいんだろうな~といった印象。段々それが酷くなってきてません?プラチナ、生徒会はもはやモブ化してるし、準主演の神木隆之介でさえ後半になってやっと出番が増えてくる始末。良い役者さんを集めてるのに、もったいない。
何もかもひどすぎる。クズの極みの脚本、広瀬すずという動きも声も不愉快な主役の小娘。ウチも息子が毎週観ているが、「こんな腐った番組見るな」って言ってやりたい。
神木くんが見たくて視聴を続けてきたけど ラストに近づき面白くなってきた!
なんの かんの2度見してる。
昨日は 須賀健太くんとの2ショットが見れて
わー、赤鼻コンビ復活!と うれしい想い。
でも 須賀くんは もっとガッチリとしたお芝居で神木くんに絡みたいでしょうね…
神木くんと すずちゃん以外の役者さんたち、そのファンの人たちはストレスたまる脚本でしょう。
もうちょい力量があったら 伝説のドラマになる可能性もあったかも。
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