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ドラマがすすむにつれ、どんどん粗が酷くなってきた印象。
最後はまあベタドラマ王道の終わり方だったけど。いや、いいの王道でも。ってか王道大好きだから。
アニメとかのスポ根でも絶対勝つって分かっててもドキドキして、やっぱ勝った~っての好きだもん。
でもこれはダメ。なんで勝ったか納得できないから。ドキドキもしなかったから。
最終三話くらいから、もうこれは水球を映像で見せる気はないんだなと諦めていたので、どう考えても勝つ理由に納得できる訳もなく、白けたままドラマが終わっちゃった。
水蘭の監督が「普通に戦ったらうちは負ける」って言ってたけど、それこそ上に書いてた方いたけど、カス高は元々すごい素質のメンバー揃いで、とてつもない練習をしてきたって脳内補完するしかないってこと?そりゃそうだよね、去年の全国覇者だよ。きっとトラオ以外にも中学からしてきた子がいっぱいいるチームだよ。普通にしてて勝てるはずない。
なのに、どうしてそういうシーンを入れてこなかったのか・・
みんなの凄い素質とか入れてあれば、嘘っぽくてもまだ納得できたのに。
毎日気を失う位練習してる、みたいなのセリフひとつでもあれば違ったのに・・水蘭を上回る練習してたっけ?
水球は難しいから、映像にならんかったからか?と邪推してましたが、今回の試合ではちゃんと水球してるように見えたよ(水球経験者には不足かもしれませんが)
あんな風に毎回少しでも練習シーン入れ込んでくれば良かったのに。
深夜枠だといい加減でもいいの?ホントに作り方にガッカリです。
ラブパートはあれくらいベタでもいいです。
みんなくっついて幸せエンドは嬉しいです。
最初何回かは星5つけてたのに・・
なんだろう、回を重ねるごとに面白くなくなってきた。
特にここ3回位の作りが、なんだかな~って感じ。
水球がすごく中途半端。
セリフで「シュート早くなったな!」っていわれてもな~。
いつまでも足のつくプールってのも、しょうがないけど本番で通用するのかなって疑問。
ウォーターボーイズはあんまり覚えてないけど、やはり違いは何カ月かの練習で初心者でも上手くなれると思えるかどうかだと思う。
実際ウォーターボーイズは本人たちが努力して出来るレベルになってるから説得力あるけど、水球はよっぽどじゃないと全国レベルのチームに対抗できる実力になるわけがない。
そこらへんはガチなスポーツと文化祭で見せる出し物としての違いがあると思うんだよね。
水球シーンをすごく増やせってわけじゃないけど、各回に少しは、一人ひとりがどんなすごい技が出来るようになったって見せるシーンとか作戦について話し合ったりするシーンがあれば、上手くなってきてるな~って実感があったと思うんだけど。
水蘭に個人でに対抗できるのはリュウジとナオヤだけなんだよね?
だったら、カス高らしいチームプレーの練習方法とか見せてよ~。
なんで最後また殴られた?
実力でいえば、トラオが怪我してて肩が使えないくらいで丁度良い勝負だよね~。
これでナオヤが実力出し切れないのに勝ったら、嘘っぽ過ぎて笑っちゃう
ユルイ雰囲気のドラマでもいいんだけど、緩さを感じるように作るのとテキトーに作るのは違うと思うんだけど・・
↑確かに~。
元々水球をしようと思ったのは、全国大会出場校の水蘭高校に勝って廃校を阻止したいっていうことなんだよね。
それだったら、もっと水球に熱を入れてもらいたい。
渚のノートや伝説のコーチ、筋力を補うための薪割なんて、スポ根ものの王道だよね。これがもっと前に出ていれば強くなる要因になったと思うけど、いかんせん遅い!
練習の後に筋トレまでしてる全国レベルの高校に、事情があるとはいえ少ないプール練習に宿泊所のお手伝いをしている高校が勝てるはずもなく・・。まったく高揚感もドキドキ感もないな~。
今回みたいなラブモードも好きですよ。高校生らしい初々しさもあって、憎たらしい虎雄でさえ可愛かった。
こちら押しにするなら、水球を頑張ってる普通の高校生、って設定でよかったのに。
全国レベルに勝たなければ、ラブも入れなければって両方するからただでさえ45分と短い尺で、とっちらかっちゃうんじゃ?
水球ってマイナーな部活を取り上げた功績はあると思います。
知らないからすごく楽しみだった。
それだけに残念です。
役者はみんな好演で良いと思います。
ウォーターボーイズもどちらも好き!女子はこっちのほうが好き~!
第7話を見終わった直後、「何なんだ。この後味の悪さは!」と思った。理由を突き詰めてみると、以下の2つが浮上した。
・ストーリー全体の中での第7話の意義が分からない。(時間稼ぎの回か?)
・尚弥の偽証、普通はそのような行動は採らないだろう。(夢を諦めたのか?)
(1) 第7話の意義
第1話~第6話の各話には、以下のように明確な意義が有った。
第1話(尚弥編入、ミズタマ部創設) 第2話(その他5名入部)
第3話(龍二入部) 第4話(水球訓練)
第5話(練習試合敗北、挫折) 第6話(メンバー自立、部復活)
そして、もう水球の合宿に入ってもいいのではないかと思えた。ところが、そうではなかった。
そこで、第7話の意義を考えてみた。その結果、第7話は、信頼と友情を確認しての「結束強化」の回と推察できた。はすみ町商店街の皆さんと仲良くなれたのも大きい。一方、水蘭水球部は、結束が乱れ始めた。女子水球部員達は、カス高♡である。
(2) 尚弥偽証の理由
カス高ミズタマ部の尚弥以外のメンバーは、多分、尚弥が退学したら水球をやる意欲を失ってしまうだろう。彼らに水球を続けさせるには、尚弥は退学してはいけないのである。尚弥の偽証は、シナリオの稚拙さからか?
そこで、尚弥偽証の理由を考えてみた。結論は、「稲葉尚弥は馬鹿である」。。。
※馬鹿=後先を深く考えないで行動するタイプ
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ということが分かり、第7話もこれまで同様のレベルと感じることができた。(笑)
ウォーターボーイズと比べても大差無い。還暦過ぎたおじさんだが、毎回感動できている。
中島裕翔が一番主役らしい回だったなぁ。滑舌が残念なところも少々あるけど泣きの表情がすごくうまい。これからいい俳優さんになっておもしろいドラマにいっぱい出て欲しいなと感じました。あと、龍二は玲が好きだったみたいな設定いらなくない?最初から渚が好きってことでいいのに(笑)
普通に見入っていました。面白かったです。半沢直樹の時の印象が強いので、金髪はどうかな、と思っていたのですが、中島裕翔さんは実際明るい性格らしいので、それはそれでいいんじゃないかなと思えてきました。他のキャストの皆さんもかっこいい人、可愛い人かったので癒されました。 青春って感じですね!
このドラマ好きだなあ。中島くんもどこかお馬鹿なキャラ上手いし、夏の青春+スポ根ものとして楽しめる内容だ。
出来れば練習風景も見たい。ドリブルはクロールなんだね。純粋に巻き足以外のテクニックも知りたいのです。」
5話の最後はさ、普通の王道スポ魂ドラマだと龍二は水蘭へは「行かなかった」んだよね。
断ってカス高みずたま部でやる、っていう流れになってたと思う。尚弥のあの再確認作業(境内で2人が話すシーン)が前フリになって。
でも龍二は水蘭へ行ったその意図って何なんだろうなあ…って考えてる。水球が好きで、カス高では得られない高見を目指したくて水蘭へ、ならいいけど。
女子水球部との試合で、自分勝手なプレーをした龍二に対しての千秋の言葉はものすごく正論だった。私も千秋と同じ気持ちを抱いてました。
チームワークを大事にする尚弥に「男なら、広い心で受け止めてやってくれ!」と諭された千秋が尚ぴょんがいうならー♪って言うんです。
千秋の男気いいなって私は感じたなあ。龍二が神様扱いされてるのにもいささか食傷気味立ったからより。
3バカクオリティは相変わらず高いし、ガラスのハートの尚弥だし渚は本当男前、素敵な性格。
龍二の思惑も気になりつつ6話楽しみにしてます!橋本環奈ちゃんがやっとでるー!!密かに楽しみ笑
そして視聴率めっちゃ上がった!深夜で8%はなかなか。おめでとうみずたま部!!
第3話と第4話は、カス高ミズタマ部のメンバーが揃い猛練習を開始したというドラマの中では美味しいパートだったので、感動も大きかったと思う。一方、第5話は、カス高ミズタマ部が水蘭男子水球部の壁に押し返され、精神的に落ち込み崩壊寸前となったパート。感動は、今後に期待したい。
三船龍二(山﨑賢人)が水蘭に入ってしまったのには、驚いた。今後またカス高に戻ると信じるが、その経過が読めない。尚、龍二と北島虎雄(髙木雄也)の力関係。シュート力は虎雄が上かもしれないが、総合力では龍二が上と推察する。
ところで、私的には、練習シーンの量は適度と思えた。校内プールでのドリブル,パス,シュート。水族館水槽での巻き足。カレンダーの×印。巻き足中のバーベルの位置など、上達具合もそれなりに表現されていた。何か特別な練習方法を採用していたならば別だが、同じような練習の繰り返しであれば、あの程度の方が飽きが来ない。
水蘭に勝つための特殊な練習は、これからだろう。そこに、青山千春(大政絢)と黒澤義男(横山裕)が絡んで来ると予想するが、どうだろうか?
中島裕翔演じる尚弥が主役なんだけど、尚弥のおかげで回りの三バカとか千秋のキャラが立ってる!主役が回りをたてるって(笑)でもほんとにおもしろい!!来週も期待!
最後の河原のシーンばかりリピしてしまう。。笑
「世界でいちばん嫌いなのはお前だけどな。」
龍二のその台詞からの尚弥のにこにこ。。その後の龍二も笑顔、なんですかあれ!ww
龍二の冗談を笑顔で受ける尚弥がお兄さんみたいで微笑ましいわ空気感すてきだわこの2人のコンビ最強です。
そして主題歌もいい感じ。
誰のファンとかそういったものどうでもいい!みずたまのファン。それじゃだめ?←
今回は千葉くんがすごく良かった。
ふざけながらも諦観の表情とか、悔しさがにじみ出る視線とか、櫻子ちゃんに目を合わせられない後ろめたさとか・・
ビジュアル的になんか女の子ちっくな役とかなよなよした役が多かった気がしますが、今回の「悔しいに決まってんだろ!」の啖呵の男らしさにビックリ!成長したんだね~と近所のおばちゃんのような気分で鑑賞。
3バカトリオのカッコよさもいいけど、大政先生大好き二人組の男子も面白可愛い(笑)
若手ばかりだけど、みんな結構キャリアも積んできてる人達で安定感ありますね。
主役の子のまっすぐさが、ものすごく応援したくなる。
今どきこんなに自分をさらけだすのって勇気がいるし、バカじゃね?と言われがちだけど何を言われても落ち込む事なく、自分を信じてまっすぐ突き進んでいく姿におバカだよな~と思いつつもこんな風に生きていけたらと思わずにはいられません!
私も水蘭生徒の暴行はちょっと??でしたが、その後の「あいつらを信じる」っていうセリフから、流されたシュシュを川に入って探すというベタすぎるシーンはこれこれ!(笑)って感じで好きです。青春ものには必ず、川で探すシーンが(笑)
賢人くんがなぜ水球をやめてしまったのかも気になるし、水球のイロハもまだ出てこないので、再来週が楽しみです!
そういえば、プールって一回水入れ替えで何十万もかかるって聞いた事あるな~。
好きです!このテイスト(笑)
ウォーターボーイズも全部みてたし、スラムダンクも読んでたよ。
二番煎じでも三番煎じでも構わないです(笑)
この夏応援できる青春ものとして期待してます!
しかし、アホ高校の先生がアホっぽいのってベタすぎ。職員室でアメ舐めるとか要らん。
大政あやが先生するようになったんだ~と感慨深いですが、男子校であの可愛さであのミニ丈は犯罪誘発です(笑)
水球が意外とおもしろい!知ってるようで知らない水球イロハをこれから、アホな主人公と共に学べそうで興味がわきます。
屋上からのアホっぽい宣言に、何だよ~と思いつつも若干心動かされつつある高校生ならではの熱さと純粋さに期待大です!
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